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オデッセイはマットレスで車内泊が快適!RBでも新車以上

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新型RC1よりもラグジュアリー

マットレス旅行RB

ミニバンは今流行の転換点!低床化で走りの良いオデッセイアブソルートでも車内を広く取って、室内でくつろげる空間作りが流行っています。ミニバンの広さ、シートアレンジ性能から二列目・三列目を移動して車中泊ができるって知ってましたか?

ただセカンドシート、サードシートをシートアレンジしただけでは寝心地が悪く体を痛めてしまいます。マットレスやまくらがあるのとないのとでは段違い!

ホンダ車で旅行やアウトドアを楽しむなら専用のマットで快眠して親子のくつろぎレジャーを楽しみましょう!

ミニバンで車内泊

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オデッセイ車内泊感想口コミ

フロアマットやアクセサリー類、予備バッテリーなどは旅行には必須。でも一泊するだけの出張や急な移動などでは、食料やモバイルバッテリーなどは必要ありませんね。

いくら新型オデッセイ(RC1)が室内を広くしてきても、シートを動かしただけではとても眠れるものではありません。床下は駆動系機械が満載で、床の材質やレールなどがジャマしてでこぼこどころか傷みを感じるほど。これから家族や友達と旅行したりホテル代節約するなら専用の大型マットレスが必須なのです。

一人で寝泊りするにも大型シートや固定用資材などがあると、自動車がキャンピングカーやトレーラー以上に快適で使い方の自由度が圧倒的に広がります。元々キャプテンシートをあまり使用しないならどかして車内泊専用に改造しておくと、休憩したり仮眠したりと役に立つこと間違いナシでしょう!

おすすめマットレス通販

フロアカーペットやトランクマット(ラゲッジマット)では薄くて厚さが足りません。マットでは10cm以上、できたら20cm以上の厚みが必要です。その点では上記画像のような10cm以上のマットはうまく床面の凹凸を吸収してくれます。これは「車中泊専門店オンリースタイル」から通販されているもので、ミニバンならオデッセイでもヴェルファイアでも対応します。

カーマットの使いやすさはこちらの画像を見れば分かります。

シートアレンジしてフロア床部分のシートの凹凸をうまく吸収しています。カーペットマットのようなものよりも素材がウレタンなので弾力性もあり、厚みも十分なため大柄な人が寝ても快適なのです。

実際に車載して後部座席やラゲッジルームに積載するとなると収納性も大事ですね。このオンリースタイルマットは収納でも折り畳みがしやすく、5分もかからずに子供の大きさくらいまで圧縮できます。荷物を多く積載するにも場所をとりません。後部座席全体を包むので、変な分厚いカーペットを敷くよりも効果的で扱いやすいのです。値段は30,000円から40,000円とけして高い価格ではないでしょう。

連泊や一泊するだけなら十分!興味のある方はこちらから詳細を確認してみてください。

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まとめ

フロアマットはもちろん汚れ対策として敷くものですが、ミニバンの車内専用マットレスは布団がわりに人を優しく包み込みます。ホテルに泊まる料金と比較してみて、何度でも使えて旅費の節約になります。旅館や宿泊施設のない山奥や地方にレジャーしにいくと足りないものも出てくるでしょう。外でテントで寝るよりは安全な自動車の中で宿泊すると気分も落ち着きますね。

新型RC1オデッセイは室内が広く、シートアレンジ性もさらに良くなりました。先代RB系でもカスタムや改造しだいで新車に負けないくつろぎのラグジュアリー性が出てきます!

 

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